掲載記事


取材記事や表彰などが各種媒体に掲載されました。表紙をクリックすると掲載内容をご覧いただけます。

掲載記事一覧
 アナログオーディオ&ゆとりライフマガジン「季刊analog」 (2016 SUMMER号)




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【掲載コーナー】
連載 美の匠

横山ペテロが本場ヨーロッパから持ち込んだ音色に共感してくださり、この音は一体どのような技術から引き出されるのか?と、取材にお越しくださいました!
「analog」は、横山の長年の愛読誌でもあり、まさかの取材に喜びで一杯です!
今回vol.52の「美の匠」というコーナーで、横山ペテロの調律についてけっこう詳しく掲載されています。
analogは、オーディオ好きな人なら知らない人はいない、オーディオの専門誌なのですが、 このような音の専門誌、しかも長年の横山の愛読誌に載せて頂いて大変光栄に思っています。
この記事を通して、多くの人がヨーロッパ伝統の調律・調整にご興味をお持ちくださり、実際にそれによって引き出される真の音色がたくさんの人に届くことを願っています。

■取材当日の様子はこちら
 ⇒季刊誌「analog」からの取材!横山ペテロが連載『美の匠』で紹介されました!

人技術「german design products」




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【掲載コーナー】
Cahpter:04 |Hobby and Stationery
仕事と趣味を豊かにするアイテム


【掲載内容】
ブリュートナーのModel.1 黒艶出しモデルが紹介されています。



 アナログオーディオ&ゆとりライフマガジン「季刊analog」 (2016 SPRING号)




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【掲載コーナー】
『新宿ピットイン』50周年&『季刊・アナログ』誌50号記念プロジェクト

【タイトル】
「ピアニスト、辛島文雄の“感謝”を綴る アナログレコード『I Love...』を聴く」

【掲載内容】
現代の録音方法と成熟した制作技術で完成した“特別な”アナログレコード
ホールでの録音とライヴ、ソロと充実した内容、辛島文雄の「静」と「動」を描き切った作品
アナログレコード『I Love...』が紹介されています。




 音楽雑誌月刊「ショパン」 (2015年8月号)




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【掲載コーナー】
TOPICS

【タイトル】
「第2回イモラ国際ピアノオーディション in JAPAN」

【掲載内容】
6月6日〜7日、昨年の第1回に続き、
イモラ国際ピアノオーディション in JAPANが行われました。
オーディション本選のピアノの調律は昨年同様横山ペテロが担当しました。
こちらのショパン8月号には、オーディションの審査結果だけでなく
審査委員長のステファノ・フィウッツィの音楽と向き合う姿勢などが掲載されています。

この本選を前にした6月4日、
ステファノ・フィウィッツィ氏による公開レッスンを開催しました。
会場はピアノクリニックヨコヤマのショールーム。
使用ピアノはブリュートナー1905年製ジュビリーモデル230cmです。

■公開レッスンの様子はこちら♪
   → イモラ音楽院教授ステファノ・フィウィッツィ氏による公開レッスン ご報告♪


■オーディション本選当日の様子はこちら♪
   → イモラ国際ピアノオーディション 本選のご報告(調律:横山ペテロ)



辛島文雄ソロCD 「Everything I Love 」 (ライナーノーツ) (2015年4月発売)



↑ライナーノーツ
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↑ジャケット内側

※画像クリックで拡大



【掲載】
辛島文雄ソロCD 「Everything I Love」 ライナーノーツ

【掲載内容】
普段は影の人である調律師の横山ペテロが、
CDのライナーノーツの中で大きく取り上げられています。

【録音秘話】
2014年7月3日、4日の二日間にわたり、沖縄市民小劇場あしびな〜にて録音。
調律は横山ペテロが担当しました。

実際にCDを聴いて頂き、ライナーノーツをご覧頂くとわかるのですが、
いつも御自身の演奏には厳しい辛島文雄さん本人が「非常に満足のいく快新の作だ!」と
評されるほどの『名盤』です。

多彩なジャズが世に溢れる昨今ですが、辛島文雄さんの音楽は常に
黒人社会から発祥したジャズの真髄を貫きながらも、“辛島芸術”を盛り込んだ
とてつもなく高い音楽芸術作品です。
とくにこの1枚は、ジャズ史に輝き続ける名盤となること間違いありません。

後のインタビューで、「あの日(録音の日)、音楽の神様が舞い降りてきた」と
辛島文雄さんご本人語られたその演奏には、横山ペテロの調律も大きく貢献したとの事。
これほど調律師冥利に尽きる仕事はありません。

また、普段は“影の人”である調律師が、ライナーノーツの中で大きく取り上げられたことも
希なことであり、大変有難いことでした。(ライナーノーツはこちら

ひとつだけ誤解のないよう訂正させて頂きたいのですが、
「横山さんは、その独自の調律技法が広く認められ、日本にとどまらず
世界中を飛び回っている」という文章が掲載されておりますが、
横山が行っている調律は、横山独自の調律技法でも何でもなく、
ただユニゾンをずらして伸びやかに見せかける調律でもなく、
ヨーロッパで伝統的に行われている調律・調整法です。

CDは当店でも扱っておりますので、ご希望の方はお問合せフォームよりご連絡ください。

辛島文雄公式WEB http://www.pit-inn.com/karashima/


 音楽雑誌月刊「ショパン」 (2015年2月号)




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【掲載コーナー】
演奏会から(FROM THE CONCERT) 11月21日〜12月9日

【タイトル】
「86歳バースデーコンサート」イエルク・デームス
魂を揺さぶる演奏

【掲載内容】
昨年12月2日、イエルク・デームス氏の86歳バースデイ当日に、
当店主催で、バースデーコンサートを開催致しました。
調律はもちろん横山ペテロです。
こちらのショパン2月号には、音楽評論家の生田美子さんによる
公演評が掲載されています。
当日の感動が蘇るような、素晴らしい評を頂き感激しております。

会場は港南区民文化センターひまわりの郷音楽ホール。
今回はブリュートナーを持ち込まず、スタインウェイを使用しましたが、
横山ペテロの調律と、イエルク・デームス氏の素晴らしい音楽が美しく溶け合い、
夢のようなコンサートとなりました。

■当日の様子はこちちら→イエルク・デームス86歳バースデーコンサートのご報告


■当日のプログラム
J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガBWV 903
モーツァルト:幻想曲 ハ短調K. 396
         幻想曲 ニ短調K. 397
ベートーヴェン:ピアノソナタ第14 op. 27-2月光
イエルク・デームス:ソナチネop. 26
ショパン:前奏曲op. 45
      舟歌op. 60
      子守歌op. 57
      ノクターン第18 op. 62-2
      バラード第3op. 47

 音楽雑誌月刊「ショパン」 (2014年8月号)




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【掲載コーナー】
素敵なピアノ部屋

【タイトル】
防音室と調律師の幸せな出会い

【掲載内容】
当店でBluthner(ブリュートナー)モデルA (マーラーモデル)をご購入されたお客様のご自宅に素晴らしい防音室が完成しました!
施工されたのは、防音室専門の会社アコースティックデザインシステム さん。
あまたの防音施工業者さんの中でも、当店が最も信頼してお客様にもお勧めしている
防音専門の施工会社さんです。

横山が調律で数多くのお宅を訪れるうちに、アコースティックデザインシステムさんの防音室が
ありとあらゆる点で最も優れた、理想的な防音室だと感じた経緯や、
横山が行っている「ヨーロッパ伝統の調整・調律」とアコースティックデザインシステムさんの
求めているポイントがが驚くほど一致している点、
そして、工夫を凝らされたお部屋の詳細などが紹介されています。

■ブログでもご紹介しました→月刊誌 ショパン2014年8月号に取材記事が掲載されました

 辛島文雄トリオ「A Time for Love」 (ライナーノーツ) (2014年7月発売)



↑ライナーノーツ抜粋
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【掲載】
辛島文雄トリオCD 「A Time for Love」 ライナーノーツ

【掲載内容】
CDのライナーノーツの中で、異例にも横山の調律について
触れてくださっています。

【録音秘話】
調律は、辛島文雄さんと長年親交のある、当店代表の横山ペテロが担当。
沖縄市民劇場あしびなホールでの録音に3泊4日の日程で同行しました。
会場のピアノはスタインウェイのフルコンサートグランド。
横山が調整・調律した後のピアノの音を聴いて、
「このピアノがこんな素晴らしい音になったのは初めてだ」と
スタッフの方々、会場の方々も非常に驚かれていました。
また、辛島文雄さんは、「今まで弾いたスタインウェイの中で一番素晴らしい」と
大絶賛!!

録音のときの様子はコチラ→ 2014.8.18ブログ
                    2014.8.22ブログ

ご興味がおありの方は是非お問い合わせください。





 月刊「レコード芸術」 (2013年2月号)




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【掲載コーナー】
2月号準推薦盤 新譜月評 器楽曲

【掲載内容】
代表の横山ペテロが調律を担当した大崎結真さんのCD「Claude Debussy」が、レコード芸術(2013年2月号)の準推薦盤に選ばれました。

【録音秘話】
CD録音に際して、今回も横山ペテロが調律を担当させて頂きました。
録音から戻ってきて第1声は、
「彼女はこれからどんどん世の中に知られていく、本物のピアニストだ!」
という、興奮と絶賛のひとことでした。

CDは当店でも扱っておりますので、ご興味がおありの方は是非お問い合わせください。

※ CDジャケットをクリックすると、大きな画像でご確認できます

 月刊「レコード芸術」 (2012年9月号)



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【掲載コーナー】
9月号準推薦盤 新譜月評 器楽曲

【掲載内容】
代表の横山ペテロが調律を担当した前田昌利さんのCD「無言歌(チェロは愛を歌う)」が、レコード芸術(2012年9月号)の準推薦盤に選ばれました。
CDは当店でも扱っておりますので、ご興味がおありの方は是非お問い合わせください。


 月刊「Piano」 (2012年8月号)




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【掲載コーナー】
I Love Piano(アイラブピアノ)

【タイトル】
近未来ピアノはどこまで進化する!?

【掲載内容】
1931年発表の先駆的デザイン
「ポール・ヘニングセン・グランド(ブリュートナー)」が紹介されました。

 音楽雑誌月刊「ショパン」 (2012年7月号)




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【掲載コーナー】
演奏会から(FROM THE CONCERT) 4月28日〜6月3日

【タイトル】
1905年製名器のまろやかにきらめく音色
イェルク・デームス ブリュートナー1905年製ジュビリーを奏でる

【掲載内容】
2012年5月23日、ピアノクリニックヨコヤマが主催したピアノリサイタル
『イェルク・デームス 〜ブリュートナー1905年製 ジュビリーを奏でる』について、
音楽評論家の渡辺健太郎さんによる公演評が掲載されました。
当日使用したピアノは、当店代表の横山ペテロがイェルク・デームスから
譲り受けた名器 ブリュートナー創業50周年記念モデル ジュビリー。
当日の調律はもちろん、横山ペテロです。
横浜市港南区民文化センターひまわりの郷で開催しました。
詳しい様子は、ブログでご紹介しております。

■リサイタルの数日前はこちら  デームス先生が当店に遊びに来られました 
■リサイタル当日の様子はこちら  リサイタルを終えて
■リサイタルの舞台裏はこちら    夢のリサイタルの舞台裏
■皆さまからの感動の声@はこちら  皆様からの感動の声(アンケート編)
■皆さまからの感動の声Aはこちら   皆さまからの感動の声(エッセイ他)

なお、当日のライブ録音が、2つのレーベルから発売されることが決まりました。
発売日など詳しいことがわかり次第、ホームページでお知らせします。
どうぞお楽しみに!


 月刊「レコード芸術」 (2012年5月号)



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【掲載コーナー】
5月号特選盤 新譜月評 器楽曲

【掲載内容】
代表の横山ペテロが調律を担当した大崎結真さんのCD「深碧のラヴェル」が、
レコード芸術(2012年5月号)の特選盤に選ばれました。

CDは当店でも扱っておりますので、ご興味がおありの方は是非お問い合わせください。

録音前日から当日にかけての調律の様子はこちらをご覧ください。 録音風景


※ CDジャケットをクリックすると、大きな画像でご確認できます


 月刊「Piano」 (2012年2月号)



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【掲載コーナー】
I Love Piano(アイラブピアノ)

【タイトル】
生誕150周年のクロード・ドビュッシーが愛したピアノ

【掲載内容】
ブリュートナーの魅力について、代表の横山ペテロが取材されました。

 音楽雑誌月刊「ショパン」 (2009年1月号)



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【掲載コーナー】
***ピアノ300年記念*** 世界のピアノ&ピアノ誕生物語

【タイトル】
この楽器ならではの心地良いハーモニー感が魅力 横山彼得(ペテロ)

【掲載内容】
ブリュートナーの魅力について、代表の横山ペテロが取材されました。

取材等は左記お問い合わせよりご連絡ください。




(有)ピアノクリニックヨコヤマ 〒241-0835 神奈川県横浜市旭区柏町27-10 TEL:0120-747-442(045-391-7770)